5.タネ菌なしでヨーグルトを作る!〜素粒水ヨーグルト
素粒水LOVE♪ やまたにちえです^_^
素粒水が一般的な浄活水器で作る水と違う点。「ヨーグルト」が作れる!」んです。
通常ヨーグルトを自宅で作るときにはヨーグルトの種を使います。
ですが・・・・
素粒水ヨーグルトの作りかた
- 1. 清潔な容れ物(瓶)を用意 ※牛乳200ccを入れても余裕のあるサイズ。空きスペース1/2以上あるほうが良い。
- 2. 牛乳(豆乳なら無調整を)200ccを入れる。
- 3. 2に素粒水大さじ1杯を入れて、よく振る
- 4. 室温25度以上、日の当たらない場所に置くと2〜3日でヨーグルトになります
- 5. コーヒーフィルターなどでこして、ホエーとヨーグルトに分けます。(お好みの硬さで)


- 6. 冷蔵庫で冷やしてから食べます。
- 7. 分離させたホエーはカレーやシチューに入れたり、出汁、塩を加えて野菜をつけて簡単浅漬けもGOOD✨✨

上記の手順で簡単にヨーグルトができます♪
なんで牛乳(豆乳)と素粒水でヨーグルトができるの?
素粒水は素粒子レベルで超振動していて、豆乳(牛乳)の中や、空気中の乳酸菌に働きかけ、活動を活発にさせることでヨーグルトにしちゃうんですー。
私は素粒水を分けてもらってすぐに、疑ぐりつつ実験しました。
考える、想像よりも「行動!!」です!
この時は豆乳400ccに素粒水大さじ2杯、ヨーグルトメーカーで作りました。
醗酵させる温度はちょっと高めの45度に設定しました。
※市販のプレーンヨーグルトは40度以上の高温醗酵と聞いたので。温度はお使いのヨーグルトメーカーで設定してください♪
私も作るたび実験中です。
実験したけど、うまくいかない、という声もたまに聞きます。
失敗の場合は以下のようなことが考えられます。
ヨーグルト作りの失敗の考えられる原因
- 瓶が清潔でなかった
- 瓶に余白なくビチビチに牛乳を入れた(瓶の中の空気も必要。1/2以上空きスペースがあると良い)
- 室温が25度以下だった
- ヨーグルトメーカーが新しかった(菌が存在しないので最初は時間がかかります)
- 分量を間違えた
その他、空気清浄機を使っていると、空気中の良い乳酸菌もいなくなってしまうので、それも要因になるかもしれません。
実験ではなく、確実にヨーグルト作りたい方は、市販のヨーグルト大さじ1杯程度追加するのもありです。
いつもたね菌を使って作ってる方によると、たね菌のみよりも素粒水を追加するといつもより速くヨーグルト化してびっくり!!したそうですよ!

ブログ100!チャレンジ【素粒水LOVE 5/100】
