室内環境を良くしつつ、災害にも備える〜素粒水
コロナウイルス。この土日、北海道は緊急事態宣言で外出を控えるように、ということで人があまり外に出ていない・・・と思いきや、スーパーなどは買い出しの人々で激混みのところもあったそう。
不特定多数の人がいるところは避けるようにして過ごしてますが、まったく人と会わない、というのも難しいところ。
素粒水を部屋に置く(備蓄水になります)
浄水器で作る「素粒水」は、水道水の残留塩素(次亜塩素酸)の除去、トリハロメタンの消去、微細不純物の吸着し、安全でエネルギーの高い水にします。
常温で4年間保管した素粒水の品質検査をしたところ、飲料水として問題なしの検査結果。
(お引越しの際に18年経った素粒水ペットボトルが出てきて飲んでみたところ、美味しく飲めた!というユーザーさんの声も!!!)
保存の仕方
- ペットボトルに空気が入らないように素粒水を満たす。(大きな容器に素粒水を満たしその中で蓋を閉める)※ジュース類が入っていたペットボトルとキャップは十分にすすいでからお使いください。

水はどのくらい持つの?〜賞味期限
水の賞味期限は500mlのペットボトルで未開封の場合、平均1年、1.5〜2Lのもので2〜3年だそう。備蓄用の水では5年の賞味期限のものも。
ペットボトルの素材も色々あって、エコを意識した柔らかいものやしっかりとした頑丈なもの。
頑丈なつくりのものは柔らかいものよりも賞味期限は長いようです。
ちなみに水道水の保存は常温で3日程度。
消毒となる残留塩素が含まれていますが長期間持続はしないので保存方法を間違えると腐ります。
ホルミシス効果がある
素粒水にはホルミスシス効果があります。
加湿器でマイナスイオンを


